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キャデラックの先進技術

2021年6月16日

相模原スタッフ

 

みなさまこんにちは

 

 

ショールームの滑川です

 

 

 

 

 

本日は、キャデラックの歴史についてお話します

 

 

 

 

 

キャデラックは創業時から、時代を先取りした先進技術を積極的に取り入れてきました。

 

今では当たり前の安全装備である「エアバッグ」。

 

1974年、世界で初めてキャデラックにパッシブレストレイントシステム(受動的乗員拘束装置)としてエアバッグをオプションとして装備しました。

 

また「安全合わせガラス」も1928年、世界で初めてキャデラックに搭載されました。

 

その後GMでは標準装備化され、さらに米国内ではフロントの合わせガラス装備が義務化されたのです。

 

さらに、遠赤外線サーマルイメージングカメラの画像を、ヘッドアップディスプレイに表示する「ナイトビジョン」(夜間視界補助装置)を、

 

2000年に世界で初めてキャデラッ ク車にオプション装備されました。

 

そしてプレミアムオーディオの「ボーズサウンドシステム」も、1982年、自動車メーカーとしては初めての契約となり、その後キャデラックをはじめとする

 

車内音響システムの開発、製造、供給を開始したのです。

 

 

 

 

 

こんなにたくさんはじめてを作っているキャデラック。。かっこいいですね

 

 

こちらが初めての世界初のエアバッグ(左)とナイトビジョン(右)

↓        ↓        ↓         ↓

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

やはり歴史は奥ゆかしくて面白いですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、滑川でした

 

 

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